他社と比べて

良いことばかり書きますが、これは当事務所のHPなので当然です!

 

報酬を安くしています(low prices)

その理由は、あなた(you)にあります。当事務所は、入国審査官に対してくわしい説明がいる場合(=書類をたくさんつくらなければならない場合)は、多くお金をいただきます。特に問題がなく「いそがしいから、たのみます」という人からは、少なくお金をいただきます。

 

     

長くつきあうほど得をします

得をする理由は、大きく2つあります。

過去に申請した情報が生きる
 入国管理局の「審査要領」(=申請についての審査をする人のためのmanual)には、すべての審査手続(Screening procedures)に共通して留意すべき点として、「 的確な事実認定を行うためには…、直接・ 間接に関連する情報の蓄積と活用が不可欠」としています。そして、「 関連情報は一件の 申請に使用されてその役割を終えるのではなく、蓄積されてさらに幅広く活用されることを念頭に置く必要がある」としています。
 要するに、「前に出した申請書も見て判断するぞ」と言っているわけです。 そうすると、過去の申請についてもわかっている行政書士と長く付き合う方が良いことになります。当事務所は個人事務所です。少数精鋭なので、多人数で経営している事務所よりも秘密がもれる可能性は低いです。また、「ごあいさつ」ページにもあるように、あと20年は確実にお役に立てます。

 

さらに安くなる

どんな商売にも言えますが、信用がなければ続きません。当事務所はおとくい様(regulers)を大切にします。どのように大切にするのかというと、


・「報酬」ページにあるように、「おとくい様割引」を設定して安くし、お金の心配をせずにつきあえるようにする
・おとくな情報をわかりやすく伝える

 の2つです。特に「わかりやすく」に力を入れています。
(2015年6月現在、500人の方に「くらしのノート」という冊子をプレゼント(present)しています。日本でくらしているうちに困ることを、
 コンパクトにまとめました(Summarize the information)。なんと、日本の“ことわざ”つき!なぜ“ことわざ”なのかは、冊子を読んでください。
 早い者勝ち(First come, first served.)です。ページ「お問い合わせ」からご連絡ください。)

 

 

外国人が困っていることについての扱いに特化(specialization)しています

行政書士ができる仕事というのは、範囲がすごく広い(wide range of work)です。なので、行政書士の誰がどんなことに詳しい(know well)かを知り、その人に頼むべきです。しかし、普通そんなこと知りませんし、そもそも興味ないでしょう。

それではどうするか。私なら、自分が困っていることについてだけ業務内容(contents)にしている行政書士を探します。そして、その人と話してみて、だめそうなら別の人をさがします。なんでもそうですが、安くて良い買い物をするには、手間がかかります。

品川国際行政書士事務所は、外国人が困っていることについての扱いに特化しています。また当事務所は、東京都行政書士会品川支部に入っています。品川支部は、全国にある書士会のなかでも、特に人のつながりが強い団体です。なので、あなたが困っていることについて詳しい行政書士を紹介することができます。困ったことがあったときは、まずは当事務所にご相談ください。